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機能停止です
すいません、ジュニアさんのことは言えません。

まだデレデレしてます。

5月26日の「チハラトーク」。
結構な良席でした。

上から足元までしっかりと拝めるような席で。

で、ふたりともステキなんだ、これが。

兄ちゃんは黄色のニューバランスのスニーカーがめっちゃお洒落だし。

ジュニアさんはいつもの黒Tにツナギの上部分を腰で巻いてて、
いやいや可愛すぎるやろってな感じで。

あー、ごめんなさい。見とれちゃって使いモンになりません。(笑)
トークのレポをUPされているところを、あちらこちらと覗かせていただいたんですが、
相当記憶が飛んでいることに気がついてます。
トークに集中しようと思ったら、良い席も考え物だな。(笑)

でも、それこそ「ラブ」のインタビューの時に言ってた、
「千原家のこたつ」的トークがすっごい楽しくって、(笑)
兄ちゃんってば冴え渡ってるし、ジュニアさんは相変わらずウマイし。

これは不完全ながらも回想録として残したいなー、と思ってます。



そうそう。曽我部恵一さんが詩集を出されたんですが、帯をジュニアさんが書いているそうです。

「音燃え!」のゲストで曽我部さんが出演し、「papyrus」で対談し。

それっきりぢゃない繋がりに、なんだかちょっと嬉しくなりました。

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チハラトーク100回突破記念SP
珍しく連続投稿。(笑)

帯川さんのブログで発表になっていた「チハラトーク」100回突破記念SP。

もうすぐ100回を越すというのは聞いていたので、何かするのかなと思ってたんですが、
そうきたかーって感じがします。(笑)

しかも福知山をもっと知ってもらう「ドッコイセ大使」を勤めるそうで。

私は福知山は行ったことはないんですが、
千原兄弟とは同郷の人間なんで、もっと京都を知ってもらう機会が増えるのは嬉しいな、と思います。
市だけでなく、府下にもいいところは一杯あるもんね。

で、思い出したのが、昔の「チハラトーク」←この話題が多くってごめんなさい。(汗)

でも、いつのだったかも忘れてしまったんですが、多分2002年くらい?
マイナスシリーズでも登場の箱のおっちゃんからのメッセージで、
この回は兄弟への質問ではなく、ご両親へ質問してるんですね。

で、お父さんへの質問でお父さんが答えるに

最近一番気にかかること→福知山信用金庫が他行に吸収合併された、
                 これは福知山の過疎化が始まっているのではないか
ふたりのトークに望むこと→もっと福知山を宣伝しろ

というのがあったんです。

ご自分の住んでいる土地をすごく愛してらっしゃるんだな、なんて思ったんですが。

どうした経緯でイベントが故郷で行われることになったのか、
「ドッコイセ大使」を勤めることになったのか、それはわからない、
わからないですけれど、でもひょっとしたら、お父さんに対する親孝行のひとつでもあるのかな?とか。

コントライブツァーのタイトルもお父さんの名前から取っちゃうんだから。
(この経緯も知りたいなー。)
ああ見えて、この兄弟、十分有り得るかな、と思ったりしてます。(笑)


当選するかどうかはわからんですけど、とりあえず応募してみようと思ってます。
でも本当は普段行きたくても行けない環境の近県の方が、当選するといいのかな。

諸々テレビ観賞想
なんだよぉー。
ついこの間「クメピポ」で綾瀬はるかちゃんにデレデレしてると思ったら、
今度は長澤まさみちゃんかよぉ。(笑)

や、もちろん「ぼくの妹」の話です。(笑)

これは芸人さんの間で弄られそうだなー。
楽しみ♪

乱闘のシーンは思ってたよりイケテタんでびっくりしてしまいました。(失礼・笑)
とゆーか、臨場感ありすぎて心がイタかったです。
そしてかっこよかった。まるで傷ついたトラみたいで。←言い過ぎ?(笑)
でもさすがにジムに通ってるだけあるなー。

んで「全速力で走って笑われなかったことがない」っていう疾走も案外と大丈夫だったし。(笑)

ってなんか身体を使うシーンになると、やたら心配してしまうのは何故?(笑)

ストーリーは、正直突っ込みどころもありぃので、ちょっと入ってはいけてないんですが(汗)、
でもこれからの展開が気になります。
里子さんに続き櫻井さんも亡くなるみたいで。

颯ちゃんとひっつくかどうかは別として、九鬼さんには幸せになってもらいたいな。
あんな孤独な人、孤独なままで終わったらアカン。

と、すっかりジュニアさんの九鬼さんにハマッてしまってる私です。(笑)


1週間にジュニアさんを観る機会がすごく増えて、
お身体が心配ながらもやっぱり嬉しいです。

けど、なんだろーな。今までは録り溜めて一気に観ていたんですが、
今はちょっとでも新鮮なうちに観たいなと思うようになって。(笑)
収録から放送まで時間は空いてるだろうし、
しかもうちは何週か遅れでの放送が多いんだけれど。(笑)
でも、やっぱりちょっとでも新鮮なうちにと、
リアルタイムはやっぱり難しいんですが、時間を見つけてはせっせと観てます。(笑)


「笑っていいとも」も実はスルー気味だったんですが、最近は観てます。
田中さん以外の出演者がオールボケなんで(笑)、
ジュニアさんがあまり前に出ないのはわかっているけれど、
たまに言うコメントがやっぱりらしくって。

先日の増刊号の「ジュニーGO」も感心しちゃいました。
DAIGOさんの天然ボケにボケで被せたり、
DAIGOさんに話を振りつつ、自分の面白エピソードを添えたり、
最後にはノリのいいお客さんを巻き込んだり。
どっちかの一方的な話ではなく、きちんとトークとして成立させていたもんね。
流石だなー。


んでんで、この春からうちでは観れなくなってしまった「タイノッチ」。(泣)
けど、動画サイトさんのおかげで、引き続き、観させていただいてます。
これしか言えないけれど、本当にありがたい。

相変わらず面白いです。
男らしさを決める回では、そんなもんぢゃろうなー、っていうのと(笑)、あらら、すごいッ!てのと。
カレー好きは知ってたけれど、一番耐えられるとは思わなかったし、
最後の水風船受けは大笑いしちゃったし。(笑)

根性があるのかないのか、肝が据わってるのか据わってないのか。(笑)
けど、確かに言えるのは、ここ一番は外さないなってことで。

と言っても、これで1番になっても本当に男らしいかは疑問ですが。(笑)
でも、こんなゲームに本気で取り組むタイノッチメンバーは、十分男らしいですよね。(笑)

しゃべりすぎ 今田耕治が語るジュニア宅での鍋パーティー
綾瀬はるかさんがゲストの「クメピポ」。

モノを創り、それを伝える者としての質問が目立っていた周防監督の時とは打って変わって、
完全機能停止のジュニアさん。(笑)

いやいや、ジュニアちゃん、むしろアータが可愛いから。(笑)

それにしても、昔、つき合っていた彼女に言われたといってすぐ出てくるこの言葉。

「そんなことしたらいけんよ。」

やっぱりM気質です。(笑)


今週の「しゃべくり007」のゲストは今田耕治さんでした。

抜群のトーク力と、そして芸人さんへの愛情を一杯持ってられる方。


まだうちの地方で「やりすぎコージー」が放送されていなかった頃、
昔のやりすぎが動画でいくつかupされていて、
それをipodに取り込んだりしてよく観て(聴いて)たんですけど、
久々にそのうちのひとつを聴いてみました。

「しゃべりすぎコージー」の回だったんですが、
今田さんがジュニアさんちの鍋パーティーへ行って、その時の様子を話してます。
ジュニアさんはほとんど話をしてないんですが、(笑)
ちょっといいので、というか、私が好きなので書き起こし。(笑)

雑雑雑
我ながらタイトルをつけるセンスが皆無なのは、十分自覚しております。はい。


もう何度も書いていることだけど、やっぱり「marie claire」の記事、好きです。
改めてこの人の考え方が好きだなー、と毎回。(笑)
と同時に、その潔さに尊敬の念さえ湧いてきます。


そそ。
7月に「チハラトーク」の#4と#-4が発売されるとか。
楽しみ♪

#4の方は2008年の4月から9月までのトークが収録されるそうなんですが、
7月の「大銀座落語祭」に関連するトークは、無編集で収録してほしいー。
もちろん、この時披露されたジュニアさんの落語も含めて。

この月のトークは、落語するジュニアさんの芸人さんとしてのセンスだけぢゃなくて、
兄から弟へ、弟から兄への兄弟愛もたっぷりと見せてもらえて、
本当に楽しいトークでした。

そいと、この時のレポにも書いてるんですが、
私はこの時、最前列の端っこの席だったんで、
落語するジュニアさんの姿を真横に近い位置から見てたんですね。
骨折して長時間の正座は厳しいというジュニアさんだけど、その姿勢の良さ、
背筋がピンと伸びて、なんだか気持ちまでもがしゃんとするような感じがして、
そんな関係ないことにも感動してしまって。(笑)

大好きな月のトークです。そこだけでもノーカットで収録されないかなー。

大体、「チハラトーク」のDVD、マイナスシリーズも含めて
各月20分ずつの収録というのが短すぎます。
お、今更、何を言うってな話ですが。(笑)
「チハラトトーク」も含めて、もうちょっと長く収録されるといいのに。
と言っても、DVDが発売されるだけでも、本当にありがたいんですが。
と慌てて言い直す。(笑)



先日、はじめツァーの「右から2番目の星に住む迷子達の声」を見ていたら
隣室から「そのコント、めっちゃ面白いね。」と家人の声が。
映像は全然観てなくて、耳から聞こえる音声だけなのに。
漫才ならわかるけど、コントでは珍しいんぢゃないかな、と思います。
けど、それが千原兄弟のコントでもあるのかな。
ストーリ性があって、さり気なく使われている言葉だけど、実はすごく練られていて。

今まで観たコントの感想も書いていきたいな。
前から言ってるけれど。(汗)


ああ、でも、このブログももっと充実させたいぜ。

       
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