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コントライブ

来年3月のコントライブの日程が決まったようですね。


チハラトーク#3


週末というのは嬉しいけれど、チケットはどうなんだろーなー。

↑DVDで当たるなんてハナから思ってない様子。そりゃ、応募はしますけど。(笑)

激戦になるんだろうか。


同じ週にMr.Childrenのライブも予定しているけれど、もちろん参戦するぞ。

と言っても、こっちもチケット、まだゲットできてないのだけど。(笑)


にしても、具体的に日程が決まると実感が沸いてくるなー。


今のジュニアさんが書くコント。

どんな風になるんだろう。


あー、楽しみです。



「チューボーですよ!」観ました。


だから。


兄弟がいいって。


千原兄弟、大好きです。

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赤のセーター

兄ちゃんの「いいとも」乗っ取り計画の実現もそう遠くない?(笑)

ゲスト出演が増えてきてるのは嬉しいな。


ジュニアさんは赤のセーターがよくお似合い。

スタイルがいいから?・・・とはちょっと言い難いかな。(笑)


昔「チハラトーク」で自分のことを「がりっがりの腹ぷっくり」と言っていた時があったようだけど、

有吉さんに「骸骨」と命名されるくらいだから、

それは今も変わってない気がする。(笑)

特に手足の長さや細さ。

けれど、胸板は厚くなってるよなー。

今は「がりっがりの腹ぷっくり」に逞しさが加わった感じでしょうか。←やや贔屓目。(笑)


ジュニアさんは優しくなったといわれるけれど、

しなやかになったとも感じるのは私だけかな。いや、多分、私だけなんだろうけど。(笑)

ごくごく普通によく表現されるところの柳の木のしなやかさ。


「いいとも」を見てたら、そう感じるんだけどなー。



ところで、福山雅治さん、来年で20周年を迎えるそうです。

や、昔好きだったので。


NSCで言うと8期生?(笑)


ジュニアさんと同期だ。(笑)

今日はゆったりと
今日は大好きな写真家さんの写真展に行って来て、すごく気持ちがゆったりとしています。

と、このブログを始めて、初めてぐらいにジュニアさん以外の話で始まりましたが。(笑)

そしてジュニアさんの話題はパクリで。(汗)

前回、「チハラトーク」のエンディングの曲について書きましたが、
mixiの「千原兄弟」のコミュに答えがありました。
同じ日に同じようなことを思ってらっしゃる方がいてびっくりしたのですが。

以下はそのパクリです。(笑)

心に染み入るいい曲ですね。

でもこの曲が使われるようになった経緯もやっぱり知りたいなー。

野狐禅 「ぐるぐる」





夜は上記動画サイトで昔の千原兄弟を観てました。

兄ちゃんもジュニアさんも若い。

「ちはらのこたえ」や「マッハコント」など、一通り観て思うこと。

兄弟で番組やってほしいなー。

切に切に願うさ。
「チハラトーク」’08.11.16

そして忘れた頃に「チハラトーク」レポ。(笑)



以下、ネタバレを相当含みます。というかネタバレそのものです。(笑)
いつか発売されるだろうDVDで初めて感を楽しみたい方、
またはテレビ等で話されるのを楽しみにしたい方は、
読むのを避けた方がいいかと思われます。はい。



今回ちょっと気がついたこと。
オープニングのSEは、もちろんいつもの「♪ベスパに乗ったコメディアン~」なのですが、
その直前にちょっとだけグリーンディがかかってました。
ホントにちょっただけなんですが。
そう言えば、「♪ベスパに乗った~」以外のSEって誰が決めてるんだろーなー。
まあ、兄弟は特にこだわりはないように思いますが。(笑)
あとエンディングの曲も気になってます。
毎回一緒だと思うんですが。誰の曲なんだろ。使われるようになった経緯ってあるのかな。
まあ、これも兄弟は特にこだわりはないのかもしれませんが。(笑)



* 兄ちゃん、ボリビアへ行く


兄ちゃん、ロケでボリビアへ行ってきて前日に帰ってきたばっかだそうです。
ボリビアは南米にある国で、治安は思っていたよりも良かったそうですが、
アンデスに位置している為、標高がホテルで3800mあり、富士山よりまだ高いのだそうです。


ジュニア「それのまだ2階とか3階とかあるんやろ?」
兄ちゃん「そんなん、ホンマに微々たるもんぢゃっ!!」


爆笑を誘う会話ぢゃないですが、こーゆーの好きだなー。


高所で酸素が足りないということは、兄ちゃん曰く、「五感がおかしくなる」そうです。
ロケで市場へ繰り出した時のこと、ボリビアは南米の中でも発展途上の国だそうで、
どこの国でも市場は独特の匂いがするのに、ボリビアの市場は全く匂わなく、
案外と衛生管理が行き届いているんだ、と思っていたら、
5分もしないうちに苦しくなって、観光旅行者用のボンベで酸素補給をした途端、


「くさ~~~!!」


酸素を吸うことによって鼻が生き返ったそうです。(笑)


その後、5000M近い山を越え、目的の町は800Mのところにあるのだけれど、
その全てを車で移動した為、その2日間で春夏秋冬を体感したそうです。


兄ちゃんの海外ロケはいつも過酷だよなー。
でも、そのシチュエーションを楽しんでいる兄ちゃんが目に浮かびます。(笑)



* ちょっとした優しさ


家で小腹がすいたジュニアさん、チャイナクイックで餃子と炒飯を注文したそうです。

「1時間後にお持ちします。」「どこがクイックやねん!」の後(笑)、
届いた餃子、フタにタレがテープで留められていました。
それはいいのですが、どっからでも切れますよ、の方にテープが貼られているので
タレを取ったら、「ドリーン」とタレがこぼれてしまったそうです。


この「ドリーン」という時、ジュニアさん、両手で平泳ぎの水をかぐような動作をして、

タレがこぼれた様子を表現されていました。
私の個人的嗜好によると、可愛かったです。(笑)


ジュニア「なんで?どっからでも切れますよ、と違う方にテープを貼ったらこんなことにはならんやろ。
      どっからでも切れますよ、の方やから、タレを取ろうと思ったら「ドリーン」と。」


と、また「ドリーン」という時、やっぱり水をかぐ動作をしていましたが、

実はちょっと気に入ってたみたいで、この時は何度か連続でやっていました。
私の個人的嗜好によると、めっちゃ可愛かったです。(笑)


兄ちゃん「ちょっとした優しさがあったらな。」


ジュニアさんが興奮して言うのに対して、兄ちゃんがそっと言うので、
なんだかしんみり「ホントになー」と思ってしまいました。



* 駐車場のガードマンさん


TBSのスタジオに入る時は、

駐車場のガードマンさんが撮影スケジュール表で確認して車を通してくれるそうですが、
ジュニアさんが「アナCAN」の撮影でスタジオへ行った時、
「アナCAN」と言っているのに、何度も聞き返したり確認したりしてなかなか通してくれなかったそうです。


で、次の日「チューボーですよ!」の撮影でTBSのスタジオへ行くと、
やはりガードマンさんが尋ねてくるので「チューボーですよ!」と答えると、
その時はちょっと確認しただけで「はい、どうぞ」とすぐ通してくれたそうです。


で、スタジオへ行くのに「チューボーですよ!」の楽屋がなかなか見つからない。
おかしいと思って帯川さんへ電話すると、「そこぢゃないです、芝公園スタジオです。」
「あ、そうか、間違った、すぐ行くわ。」と芝公園のスタジオに向かったそうですが、


「あいつ、何を見てたんやっ。」(笑)


ちなみに堺さんに聞いたところによると、「チューボーですよ!」の撮影は
十数年間、ずっと芝公園スタジオであるそうです。(笑)


そして話はルミネのガードマンさんへ。
以前から話してられますが、よくトラブルがあるそうで。
その話をルミネの大きい楽屋でするのですが、
「そういうことを全然気にしない人の方が多く」(笑)、ほとんどの芸人さんはしらっとしているのに
唯一「そやねん~~~」と言ってくれるのが、キム兄だそうです。(笑)(笑)(笑)

そこでふたりで「あの時はこうでこの時はこうで。」「そやねんそやねん。」と盛り上がって、

パッと周りを見たら、誰も居ないという。(笑)


確かに、ちょっと話を聞きたい気持ちはあるけれど、こうゆう時のお二人には近づかない方がいいかも。(笑)



* VIERAのCM


最近ジュニアさんが気になっているのがVIERAのCMだそうです。
「小雪の格好の意味がわからない。」(笑)
中世の女騎士みたいな格好でにょい棒のようなものを持ち、きんとん雲に乗ってるようなイメージで。


ジュニア「きっと小雪がCM撮りの楽屋に入ったら、あの格好がハンガーにかかっていて、
      え?私、コレ着るの?みたいな。」(笑)


で、綾瀬はるかさんも出てる時があって。


ジュニア「綾瀬はるかはすんごい可愛い格好やねん。…小雪だけ遊ばれてるねん。」(笑)


綾瀬はるかさんも同じような格好なら、

女性のしなやかさの中の強さみたいなものを表現するコンセプトかな、と思うけれど。


ジュニア「「ぢゃ、はるかちゃんもこんな感じなのかな。」「えっ、はるかちゃん普通ぢゃん!!」
      「え、ぢゃなに、これ、このホットパンツ!!」ってなったやろな。
      オレやったらなるもん。もう、小雪が不憫で。」(笑)


いや、思いっきり余計なお世話なんだけど(笑)、面白いなー。
更に、


ジュニア「で、綾瀬はるかも「えっへっへ。」みたいな。
      「何着たはるの、小雪姉さん。」「小雪姉さん、コレに賭けたはるの?」みたいな。
      いや、オレが綾瀬はるかやったら、そう思うし。」(笑)


下世話です。下世話なんだけど、その表現が面白い~~。


でも隣で兄ちゃん、ぼそっと。
「細かいなー。」(笑)



* 焼肉屋さんで


このような仕事をしていると、もちろん町で気が付かれることが多く、
でも、気がついていても気が付いていない素振りをされることもあるそうで、
そういった場合でも、気が付いているな、というのは大概わかるそうです。


ある時、何人かと焼肉屋さんへ行った時、隣のテーブルにいた女性、
全くこちらに気が付いた気配を見せないそうです。
ジュニアさんの他にも、顔をさされるようなメンバーだったそうですが、
全くなんのリアクションもなく、時々耳に入ってくる会話に英語が混じったりしているので、
海外から帰ってきたばかりで、日本のテレビとか何も見てられない人なんだな、と思っていたそうです。


そしてジュニアさん達が帰ろうとした時、
「すいません」とその人に呼び止められ突然「大ファンなんです!!」と言われたそうで。
思わずジュニアさん「嘘つけっ!!」と突っ込んでしまったそうです。(笑)


ジュニア「よくお前(兄ちゃん)もすぐ人に突っ込んだりしてるよな。」


とここで、「すべらない話・ゴールデン」でも話していた、兄ちゃんが深夜のルミネで、
無印良品がある階でエレベーターを止めた人に「棚卸し?」と突っ込んだ話を披露。


ジュニア「オレはそんなお前みたいな無印不良品にはなりたくなかったのに、
      なんのことはない、自分もとんだ無印不良品やったわ。」(笑)


そして、その人が何故突然に「大ファンです」と言って来たかを推理。
多分、「大ファン」というのは違うだろうと。
だけど、海外に行っていたというのはきっと当たっていて、海外との表現の違いだろう、と。

日本語で「おはよう」は、英語では「good morning」。
「良い」なんて意味は、日本語ではどこにも含まれていない。
日本語の「さようなら」も「good bye」の「良い」なんて意味は含まれていない。
きっと、そういうことなんだろう、と。
「いつも見てますよ」ぐらいのことが表現の違いで「大ファンです」になったんだろう、と。


ジュニア「そうでもなければ辻褄が合わないんですよ。」


ジュニアさんが言ってることは分かるような分からないような。(笑)
だけど、ジュニアさんのこういう考え方って
きっとコントとかジュニアさん独自の笑いに繋がっていっているような気がします。



* 放送作家松本さん


ジュニアさんのブレーン的存在の放送作家松本真一さん。
身体は大きいけれど普段は優しい人柄で、肉食か草食かと言われればもちろん草食に属するそうですが、
タクシーの運転手さんと警察官にだけは、何をそんなに目くじらを立てるんだっていうほど、
すごく切れるそうです。
そのあまりの切れっぷりに、ジュニアさんは「前世でタクシーにひき逃げされて、
あまり警察に捜査されずに死んでいったのと違うだろうか」と思っているほどだそうです。(笑)


ジュニア「そうでも思わないと辻褄が合わないんですよ。」←その日2回目(笑)


だけど、その意見には兄ちゃんも賛成で「お前のその説明聞いてホンマやと思うわ。」と納得されていました。

例えば、タクシーに乗って運転手さんに切れて運転手さんを追い込むこと、
運転手さんにドライバーを取り出させて
「やくざか右翼か知らないけれどやってやるよ~。」と言わしめるぐらいだそうです。(笑)


その松本さんと、ジュニアさん、もうふたりの放送作家さんと4人で、前回の「ケータイ大喜利」終わりに
松本さんの行き着けのお店に飲みに行ったそうです。
するとひとり、なんとも言えない妙な雰囲気の男が入って来たそうです。
ジュニアさんは、なんとなく一人先に帰ったそうですが。


その後、その男が、ひとりでカウンターに座っていた女性客をしつこく口説きだしたそうです。
その男がトイレに行った隙に、女性客がマスターに助けを求めたので、
トイレから戻った男にマスターがやんわりと「こちら、ひとりで来られているので」と注意したのですが
「オレは客なのになんでそんなこと言われなくちゃいけないんだよ。」と険悪なムードに。
しばらくして女性客が帰り、ちょっとの間は静かだったのですが、
やがてその男、「オレは客で来てるのに、なんでそんなこと言われなくちゃいけないんだ、
気分悪いな、もう帰るわ。」 と出て行ってしまったそうです。


お金を払わずに。


「おいおい、無銭飲食だぁ」と松本さん達が男を追いかけ「お金を払え」。
だけど男はお金を払おうとしない。
そこで、警察を呼ぶことに。
で、やって来た警察官、セ○という名前のとても若い警察官だそうで、

その上、まだ研修生を連れていたそうです。
そして裁きがとても悪い。


その男を調べてみると、お金は持っているので無銭飲食にはならず、逮捕ができない。
「どうして代金を支払わないのですか。」という次元の話になるらしい。

そこで押し問答をやってると、松本さんが切れてきて(笑)「おい、こらセ○~!!」


ジュニア「警察の制服を見てますから。」(笑)


松本さん、「お前、捕まえろや~、ただのキテレツやろ~」と大暴れ。(笑)
更に「というか、お前が仕事も出来んくせにまだ今から仕事を覚えなあかんような奴連れてどうすんねん~。」
おまけに「もうええわ、セ○、おまえが死ね~~」


はい、さすが、すごい切れっぷりです。(笑)

結局、マスターと男が警察に連れて行かれ、松本さん達は店に戻り、
「どうなっとんねん、警察のシステムは。」とぼやきながら飲んでいたそうです。
やがて、「もう帰りましょう」と言う事になって、松本さん、タクシーに乗ったそうです。


しばらくすると店に電話がかかってきて。
疲れてやっと帰ってきたマスターが電話を取ればその電話はセ○から。
「セ○ですけど。」「はい。」「松本さんがタクシーのお金を払ってくれないんですぅ。」
松本さん、タクシーで寝てしまって、「どうしても起きないので身元引受人となって連れに来て下さい。」
「仕方ないな、行くよ。」とマスター、また警察に行ったそうです。


ジュニアさんの周りっていい人なんだけど、癖の強い人が多くって面白いです。(笑)



* 女の子のジュニアさん


ジュニアさんと堤さんが、ファーストフードぢゃないハンバーガーショップでハンバーガーを食べていた時、
ジュニアさんが大量にバーガーの中身を零して、堤さんが結構笑ったらしい。


ジュニア「(舞台の袖に向かって)おい、堤。オレ、何にも言わへんかったけど、結構むかついてたんやで。」


と、ここで堤さん登場。
私には初生堤さんです。テレビやDVDで見るままです。(笑)かっこいい。


「そんな、普段は厳しいJのあんな姿を見ると、そりゃ笑いますよ~。」
怒られているのにも関わらず、ジュニアさんをJと呼ぶ堤さん。(笑)
しかも怒られているのにも関わらず、思いっきりリラックスしたムード。
なんとゆーか、ふたりの距離の近さを感じてしまいます。


堤「Jってこう見えて、女の子なんですよ。」


お腹がへるとイライラするジュニアさん(笑)、ジュニアさんの運転する車で何か食べに行こうと。
「じゃラーメンにしましょうか」と堤さんが提案すると、「今ラーメンの気分ぢゃない。」
「あ、そうですか、そしたらどうしましょ。」と言うと「カレーにしょう。」
けれど、「渋滞やからその店はやめよう。」「じゃどうします?」「そこを曲がるとラーメン屋があるぞ」
「あ、ぢゃラーメンにしますか。」「そやけどその向かいに定食屋があるぞ。」「ぢゃ定食屋にしましょうか。」
「いや、待て、その先にフォルクスがあるぞ。」

「いや、兄さん、こんな中途半端な時間にフォルクスはないでしょう。」
「そしたらラーメン屋か定食屋かどっちかにしよう。」そう言いながら、「そこにハンバーガー屋があるぞ。」
「わかりました。そしたらハンバーガーにしましょう。」と言いつつ、「あ、その先にラーメン屋がある。」
「はいはい、兄さん、わかりました。僕、兄さんと同じものでいいですから。ぢゃラーメンにしますか。」
「やっぱりハンバーガーにしよう。」


そして、やっと入った店でハンバーガーの中身を零して堤さんに思いっきり笑われる。(笑)


照れたジュニアさんに追い出されるように袖にはける堤さん。お疲れ様でした。(笑)

そしてJが一言。
「食べ物をばしっと決められる奴、尊敬するわ。」(笑)



今月のせいじニュースは「ボリビア」


予想はしてましたが、レジくん、ケニアに続きボリビアにも同行してます。(笑)
行く前に調べた時は治安は悪そうで、

兄ちゃん、レジくんに「オレがイラっとした時は止めてくれ」とまで言っていたそうですが、
いざボリビアに着くと、さすが兄ちゃん、「記念写真を撮りたいなー。」と銃を持っている警察官を
「お、こいこいこいこい」とつかまえて、兄ちゃんを真ん中に肩組んで記念写真を撮ったそうです。(笑)
日本に帰って見てみると、兄ちゃんは笑っているけれど、

肩を組まれている警察官はすごく緊張していたそうです。(笑)


旅はそれでなくてもタイトなスケジュールなのに、雨季の為、飛行機が飛ばなくなり、
世界で一番危険な為「deth road」と呼ばれる超崖を、最短時間で運転できる現地の人にお願いして
車を飛ばして帰ってきたそうです。
でないとこの日の「チハラトーク」に間に合わなくなると。


本当にお疲れ様でした、兄ちゃん、レジくん。



この日のゲストはNON STYLEと梶勝山。
二組とも最近東京に出てきたばかりで、ちょっと不安な心境を話していました。



ゲストがはけ当時の自分達を思い出して感慨深げなおふたり。


ジュニア「出てきた時は、なんもわからへんし。兄弟で遊ぶわけにもいかへんし。」
兄ちゃん「でも、今は楽しんでいるんやろ?」
ジュニア「ビバ、東京。」(笑)


そしてこの日のトークは終了。



なんだか、ジュニアさん、この日は「チハラトーク」が一発目の仕事だったからか、
それとも声が微妙に鼻声だったからか、

なんだか気だるそうに見えて、何気ないしぐさに時々どきっとさせられました。


ああ、アンニュイ。(笑)


特に、途中でざっくり着ていたスエットを脱ぎかけた時、

初め、着ているのがそれ1枚ぢゃないか、と相当ドキッとしました。
でも中にいつもの黒Tを着ているのを見て、ホッとしたようながっかりしたような。(笑)
いや、普通に考えて、裸でトークする訳がないので、下に着ているのが当たり前なんですけど、
でも、この日のジュニアさんはなんだか1枚しか着ていないでも、脱いでしまうようなムードがあって。
どんなムードぢゃいって話なんですが。(笑)

な~んか、色っぽかったんだなー。


そうそう、途中で喉が渇いたと言って、ペットボトルの水を持ってきてもらってました。
そして飲み始めた途端、飲む飲む飲む。
だけど500mlを一気飲みはできず「もうちょっとやったんやけどな。」と笑ってられました。
ごめんなさい、それさえ色っぽく感じた私、この日は私の方がおかしかったのか。(笑)
兄ちゃんには「おまえのそういうとこやぞ。」と突っ込まれていましたが。(笑)


でも、トークはやっぱり極上に楽しかったです。



すっげ長くなってしまいました。
ここまで読んで下さった方がいらっしゃったら感謝します。
ありがとうございました。



そうそう、V6のイノッチが今舞台に出演されているそうですが、
ジュニアさん、その舞台を観に行かれたそうですね。
「タイノッチ」繋がりなんでしょうけど、ああ見えて律儀だよなー、と思ってしまいます。



今頃はスペインですね。

ちゃんと仕事以外の時間もホテルの部屋から出ているのでしょうか。(笑)

お土産話が楽しみです。

「踊るさんま御殿」

今更ながらにプロだなー、とつくづく。


見聞きしたもので笑わせ、
感想で笑わせ、
掛け合いで笑わせ。


短い時間でありながら、いろんな笑いのエッセンスがギュッと濃縮されていた気がしました。


私的にはさんまさんが
「なんで奥さんはジュニアに挨拶せえへんかったんや。」
と聞いたところから、兄ちゃんの
「またそれを言う~~。」
までのくだりが大好き。


兄ちゃんの嫁の40点話は、何度も聞いた話だけれど、
(って私が勝手に、某動画サイトにUPされている当時の「チハラトーク」を
 何度も観ただけの話なのですが・笑)
やっぱおもしろい。(ごめんなさい、兄ちゃんの奥さん)


でも、ジュニアさん、兄ちゃん達が何年もの遠恋を成就させたのを、
何度も「凄い凄い」ってゆってたなー。
その後、「老けちゃった婚」なんてとんでもないこともゆってたけど。(笑)
いつか、そんな話もまたしてくれないかな。


と、話は飛んでしまいましたが。(笑)


前半のバッファローさん出演はまだ観れてないのですが、
すごい楽しみ♪


んで、さんまさんはまわしがうまいなー、と改めて。
すごく出演者をおいしくしようとするまわしですよね。
それに自分もまたおいしく乗っかるみたいな。
こんなこと言うのも失礼かもしれないですが、流石です。




やっと(笑)リニューアルされた千原兄弟のHP。
正確には帯川さんのブログになるんですが。(笑)
期待してるので、頑張れ、帯川さん。


そしてジュニアさんのスペイン行き。
あんなにも海外を嫌がるジュニアさんを誘き出したのは、
スペイン料理にハマったから、というあまりにも子供っぽい理由。(笑)
ジュニアさんのヒトをほんのちょっとだけ知った今では、全然驚きません。(笑)

       
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