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コントライブ

情報いただきました。(ありがとうございます!!)


「papyrus」 という雑誌にジュニアさんのインタビューが掲載されているのですが、

そのプロフィールの欄に「来年3月コントライブ」とあったそうです。


この雑誌を追い求めて、4件程本屋さんを周ったんですが、
田舎地帯のせいか、見つけることができませんでした。
とりあえずamazonで注文してみたのですが。


うーん、本当だったら嬉しいなー。

今んとこ、詳細は何もわかりませんが。

どうかどうか本当にコントライブがありますように。


でも、もしあったとして、発表はよしもと友の会とかになるんでしょか。
千原兄弟のホームページは、今やほとんど機能を果たしてないしなー。

ふむ。



その前に、京橋花月のオープニング公演のチケットを先行で取っています。

よしもと友の会の情報では、出演者「千原兄弟」となっていて、

私にとって初生千原兄弟コントとなるはずだったんですが、

京橋花月のHPには「千原兄弟」の名前がないんですね。


どーゆーこっちゃ。


千原兄弟の出演がなくても、他の出演者が豪華なので、

思いっきり楽しめそうではあるんですが。


でもでも。


どーゆーこっちゃ。

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あだ名

チハラトークのゲスト、バッファロー吾郎さんだったとか。
うわーん、やっぱ行きたかったなー。


まあね、10月は忙しいから無理だと、自分で決めたことではあるけれど。


それにしても行きたかったなー。


それに噂では、ジュニアさん、この秋は黒のツナギだとか。
もひとつ想像できないんですけど。(笑)
でも、背が高いから似合うんでしょうね。
どこかで拝める機会あるかな。


月末に突入しちゃったんで、なかなかゆっくりとジュニアさんに浸れません。


手元に届いている「メッセ弾」や「題と解」。
とんねるずさんがご出演だった「いいとも」。
下ネタトーク満載だったという「にけつッ!!」


週末の楽しみにします。
でも、それまで待てるのか。>自分(笑)


そうそ、とうとう有吉さんにあだ名をつけられたとか。


「屁理屈骸骨」(ヘリクツガイコツ)


有吉さんらしいネーミングと思いつつ、ちょっと笑ってしまいました。(笑)

「中間がない」

引っ張りますねー。(笑)


そして、ごめんなさい。毒吐きます。


多分、批判的な文章になると思うので、そういうのが苦手な方は読まれない方がいいと思います。m(__)m


何かを批判してる時って、「自分が正義」みたいに思い上がってることが多くって
(もちろん全部がそうではないと思いますが)
そうゆう時の顔は醜いと思うので、
自分は出来るだけ言いたくねえなーと思っていたんですけれど。
多分、今、自分、そんな顔してると思います。
スルーしてもらった方がいいかも。(汗)(汗)



いろんなブログを検索してたら、
ジュニアさんに対して、批判的なことを書いてらっしゃるところにぶち当たります。
それはそれでその方の意見だと思うので、私は全然いいと思うんです。


でも、ジュニアさんが言っていた、
「『自分の「笑い」は分かる人にだけ分かればいい』
 と思っていた自分が優しくなかったことに気がつき、
 今は笑いを伝える努力をするようになった」
という言葉。
私はとても好きなので、以前もここで触れたりしましたが。


この言葉が違うように受け取られていたりしてるんで、実はちょっとびっくりしてます。


例えば、
「『今はみんなに受け入れられる事をやりたい』と思うようになった」
とか。


うーん。
なんでそうなっちゃうのか。
飛びすぎぢゃねえ?
それこそ「中間がない」。(笑)


それとも私の理解が足りないのかな?


いやいやいや。
ジュニアさんが言ったのは、敢えて言うなら「受け入れられる努力をしたい」というようなことで
「受け入れられる事をやりたい」ではないと思うんですよ。


「受け入れられる事をやりたい」って笑いの基準が自分ではないぢゃないですか。
そうぢゃないと思うんですけど。


いろんなことがあって、自然に自分の笑いの本質が変わっていくことはあると思います。
でもそれが、故意的に、受け入れられることを目的に、変わっていくんぢゃないでしょう。


あくまで、確固とした自分の笑いがあって、それを伝える努力をすることによって
より多くの人と共有したい、ってことではないのかな。
私はそう受け取ったのだけど。


クイズ番組に出演したいという発言だって、
自分の笑いはこうなくてはならない、という頑なさから、
自分の笑いを伝える場所や方法を広げたい、というようなことではないのかな。
それが完全に成功しているかどうかは、また別問題だとは思うけれども。
そして、その頑なさをずっと持っていてほしい、と願う方には
私は何も言えないけれども。


ただ、ジュニアさんの発言を正しく理解せず、批判する方にはただただ苦笑するばかりで。


けどその上、キングオブコントの流れでバッファロー吾郎の批判までする奴には
ろくな読解力も持たないくせにに何を言うかっ、この野郎!!(怒)、という思いなのです。


あー、自分のブログでしか言えない小心者ですが。

ごめんなさい。
ちょっとそういうブログを見てしまったもので、思わず書いてしまいました。(汗)



某動画サイトで、こちらでは放送されていない「Perfumeの気になる子ちゃん」を観ました。
からあげくんのやつ。

大輔さんがいるせいか、リラックスした感じのジュニアさん。
らしい笑いもありで、思っていたより面白かったです。


でも、昔のジュニアさんだったら、
こういうアイドルとの番組って、きっと出なかったんでしょうね。(笑)


そういう意味では、ジュニアさんも「中間がない」?(笑)

「ゆるせない話3」

友人に送ってもらった「ゆるせない話3」の、今頃感想。(笑)


怒れる人のはずなのに、ニューカマーには優しい松本さん、キム兄、ジュニアさん。
ただし、兄ちゃんだけを除いてね。(笑)


私は兄ちゃんの「中間がない」というのは、わかる気がするなー。
ただ、挙げた例がちょっと・・・。(笑)


松本さんやキム兄の「もうひとつ何か言うてくれ、そしたらわかる。」という言葉に対して、
「一番わかりやすい例が水やったんやけどなー。」
と頭を掻く兄ちゃんが、あまりにらしくって笑ってしまいます。(笑)


「炊飯器」に至っては完全に兄ちゃんワールド炸裂。(笑)
「今思い出した」と、ビー・バップ・ハイスクールのエピソードを語るジュニアさんも、
そのワールドを広げてるし。(笑)
この辺りの被せ方は流石だなーと思っちゃいます。


ジュニアさんの話は、しょーもないんだけど(笑)、いつもひとつひとつに感心です。
「爽やか」は×が4つもあって全然さわやかぢゃないって…。
そんなことに、いつ気がつくんだろ。(笑)


怒れる人たちの世直しテレビなのに、ゆるゆる感満載で独特の味がある「ゆるせない話」。
出来れば、深夜のままで、こっそり続けていってほしいです。


ひとつ言えば、うちの地方でも放送してくれー。(泣)




キム兄が本を出すみたいです。


「ゆえに、プロ。 努力を笑いに変えた12組による仕事論」


こういう類のキム兄の本に名を連ねるのが、
なんとなくこそばいような気がする、完全に身内気分な自分。←イタイ。(笑)


FUJIWARAと出川さんも興味あるなー。


その前に早く「題と解 O型編」を買って来なくちゃ。

コント

「キミハブレイク」にて


5パターンの「石田、来てくれたで。」


これ、兄ちゃん、全てアドリブなんだろーな。
楽しい。


いつかひとつひとつ感想を書きたいと思う「15弱」のコント。


ジュニアさんお奨めの「マスカ!?」も好きだし、
「罪と罰」「世界の未来」も大好きなんだけど、
私が一番好きなのは「矢ザラリーマン」です。


勝手な世間に躍らせれているように愚痴ってるけど、
しっかり乗っかってるもんね、矢ドコロさん。
しかも多分率先して。(笑)


人間って、愚かで滑稽で、だけど切なくって一生懸命で。
ジュニアさんのコントのベースは全てそうだと思うんです。
そこから笑いを引き出す。
ジュニアさん独特の視点で。


ジュニアさんの頭の中の笑いが、一番に具現化されたものがコントだと思うんです。
そしてそれを違えることなく理解し演技する兄ちゃん。
そして千原兄弟の笑い、世界となっていく。


やっぱり好きです、千原兄弟。


と、今更ながらに。(笑)



「プロペラ」についても、いろいろ書きたいなー。

       
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