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ザ!世界仰天ニュース
5月29日のチハラトークでひとつ思い出しました。(笑)
なんの話だったか、ジュニアさんがマネージャーの帯川さんのことを話していて
「ハラ、たつわ~アイツ。」とキレてる横で
兄ちゃんがニヤニヤしながら言った言葉が、
「仲ええな~。」
いやいや兄ちゃん、そんな話をしてるわけぢゃ全然ないですけど。

そして、ただそれだけのことなんですが。思い出したの。(笑)
でも、こんなやり取り、好きだなー、と思っちゃったんです。
ジュニアさんと帯川さんの関係や、兄ちゃんのスタンスを象徴してるような感じで。
って伝わりにくいですよね。すいません。(笑)


今更ですが、「ザ!世界仰天ニュース」観ました。
勝手に作ったと言われる再現VTRですが(笑)、とても丁寧に作られていて、
なんか安心しました。
兄ちゃんも出演してるし。(笑)
そして改めて本当に大変な事故だったんだなーと痛感します。
でも、7年経って、こうやって振り返れることに、
すごい重みがあるんぢゃないかな、と思ったりします。
ご家族の愛情、周りの愛情。
愛情をぶっかけられたことをちゃんと知って、受け止めているジュニアさん。
そしてお笑いへの思い。
どれひとつが欠けても、今のジュニアさんはなかったんだろう、と思います。

この「ザ!世界仰天ニュース」を観て、
番組にも少し出てた復帰後初のチハラトークを、また観たりしたんですね。
以前もこのブログで触れたことがあるんですけど、
その時は、まだ完治してない状態で、まだ生々しさが残る状態で
全てを笑いにかえるそのパワーが本当にすごい、と思ったんです。
それは今も変わらないですけど、
事故のすごさや周りの暖かさを知った今は、
とても喜びに満ちたトークに思えます。
そんで、このトークを観ると、ジュニアさんだけぢゃなく、
兄ちゃんがどんだけこの日を待ち望んでいたかがよくわかります。
仰天ニュースではすっかりお鬼いちゃんにされてましたが、(笑)
兄ちゃんは兄ちゃんで戦っていたのが本当にわかる。
そしてジュニアさんもそれを知ってるんだよね…。

兄「オレ、1回も見舞い行かへんかったけど、
  行っても何ゆーていいのかわからへんしなー。」
弟「オレも来られても、「ごめん」としか言えへんし。」

これがこの兄弟らしい…。

本当に大変な出来事だったけど、
あの事故があって、今のジュニアさんがいる。
そしてあの事故があって、今の千原兄弟がある。

だから、今こうやって振り返ることができることに
ものすごい重みを感じます。


と。
話は打って変わって。

また何やら週刊誌に書かれてましたねー。←立ち読みしました。(笑)
コトの真偽はわかりませんが、
あまりの一方的な書かれ方に、逆に笑っちゃった私です。
なんか大変だなー。
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ホントにミニミニ情報
このブログとしては、珍しいミニ情報です。(笑)

今日はジュニアさん、大阪心斎橋に出現されたそうです。
友人が遭遇したみたいで、メールが来ました。
でも、すぐ行ける距離ぢゃないのさー。(泣)
内容はわからないですけどロンハーのロケだったみたいで、人垣があったそうなので、
大阪という土地柄か、前回のロケみたいなことはなかったそうです。(笑)
ああ、私も遭遇したかった…。

あと、実は映画も大好きな私、こんな記事を見つけたので載せてみます。

『BUG/バグ』試写会

どうしてジュニアさんのトークショーなのかわからないし、
私的にはちょっと苦手なジャンルの映画なんですけど。
チハラトーク前になりますね。

・・・相変わらずお忙しいジュニアさんです。
桜と印籠
もっとマメに更新したいなー、と思うこの頃
書きたいことが書けないでいるうちに、もう次の書きたいことが出てくるんだもん。
働きすぎです・・・・・ジュニアさん。←いやいや、そうぢゃなく。

ってことで。

5月29日「チハラトーク」で笑い過ぎたハラを抱えつつ、
ルミネtheよしもとへ向かい、YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100「桜と印籠」を観てきました。

これも相当楽しかったです。

とゆーか、これはもうセッティングの勝利でしょう。

アホアホだけどどこか憎めない上司に、
なんとかアホアホが露見しないようにオロオロする部下。
だけど、このアホアホが結構うまいこといったりして、
部下の心配は一体なんなんだ、って感じで。

これだけで十分お話になっちゃうのに、これに、

部下より自分でなんでもやっちゃって、
考えるより先になんでもやっちゃって、
お約束も決め事も全く無視してやっちゃって。
でも、部下に「おれ、かっこいいやろ?」って聞くようなおちゃめな上司。

これを、遠山の金さんと水戸のご老公様に見立て、
しかも板尾創路と千原ジュニアを充てこんでくるなんて。

なんだかこの発想がすでにすげーと思ってしまいます、大宮エリーさん。

お話は、時間も短いこともあってありがちではありますが
(でもこの際お話はあんまり関係ないような気さえする・笑)
板尾さんのまあ、味のあること。
素なのか演技なのか(笑)、いやー、なんか改めてすごいなー、板尾さん。
いいです、ホントに。
ジュニアさんはジュニアさんでとてもチャーミングで。(笑)

これ、1回ぽっきりではもったいない、何回も観たいぞー、と思ったんですが、
タイミングよく、先日WOWOWでやったんですね。
他にも「YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100」の作品をいくつか。
「桜と印籠」以外にも興味があるものを予約録画したんですが、
「桜と印籠」が録れてなかったんです。(泣)
HDDの容量が足りなくて。
どんだけお笑い番組録画してるんぢゃ、って感じのHDDなんですけど。(笑)
これはDVDの発売を待たなくちゃいけないなー。
商売上手な吉本さんゆえ(笑)、きっとDVDにはなりますよね。
でも、小藪一豊さん監督の「WARA」は録画できました。
まだ観てないですけど、楽しみ。

ちなみに、ルミネでは「桜と印籠」と一緒に
矢野・兵頭の兵頭さん監督の「大きな桜の木の下で」が上映されてました。
こっちも良かったです。
子役達がすんげー可愛くって、ちょっと悲しいオチもあったりして。(笑)
矢野さんもちょこちょこ出演されてたんですが、
彼が出ると一気に昭和の匂いがするのは何故でしょう。(笑)
昭和が舞台なのでいいんでしょうけど。

「YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100」の芸人さんパワー、侮れないです、ホントに。
「チハラトーク」’08.5.29 

最高に笑わせていただきました。
今回は、残念な兄の、トークと愛ある突っ込みが炸裂。
そして、しっかり者の弟は、基本担当ボケなのです。

やっぱ最強の兄弟。
大好きです。

それでは覚えている限り、書き殴ってみたいと思います。


おなじみ「♪vespaに乗ったコメディアン~」
これが会場に流れると本当にワクワクします。

そして登場してきたおふたり。
兄ちゃんは人目をひく黄色Tに皮パン?(私の席からはよく見えなかった。)
そしてもっと人目を引くキンキラバックルのベルト。
ジュニアさんから「なかなかつけれないバックルで。」と突っ込まれ
やっぱり「ハゲかっこいい」と言われてました。
一方、ジュニアさんはいつもの格好でした。(笑)


* アンニュイな女医さん

ジュニアさん、調子が悪い時にかかる整体の女医さんがいるそうですが、
この女医さん、話し方がなんだかアンニュイ…。
先日も腰と足の関節の調子が悪く、診てもらいたいんだけど時間がなかなか合わず、
それでもやっと診てもらえた時に言われたのが、
「やっと来れたね~」←この言い方がアンニュイなのです。
文字では伝えられないのが残念…。
個室で女性(女医さん)とふたりきりで、身体を触られながら言われるそう。
「忙しいもんね~」
「でも、テレビで見てると~」
「ドキッとする立ち方してる~」コレ、すべてアンニュイにおっしゃってます。
ジュニア「ただ立ち方が悪いって伝えたいだけやのに、なんなん、この感じ!!」
ちなみにこの女医さん、大層なゴッドハンドの持ち主で、
ベッドで横になる時、そのかばい方で、どこが悪いかを当ててしまうそうです。
以前も舞台で声がでなくなってしまって診てもらった時、、
何も言ってないのに、かばい方で「声が出ないでしょ~。」
「あのね、いくら喉に薬をやってもだめ~。」
「ここをほぐさなけりゃだめ~。」やっぱりコレ、すべてアンニュイにおっしゃってます。(笑)
そして腰骨のところをおもいっきり、ごりごりごりごりごりー。
あまりの痛さに「あいたたたたたたー。」
ジュニア「声、出た!!」

* 風邪に厳しいルルにぃ

ジュニアさん、出来ることなら一生風邪はひきたくない程、
風邪のウィルスには気を使っているそうです。
風邪をひくと頭の回転が悪くなり、仕事に差し障りがある、と言うのが理由。
だからそれを知っている後輩からは「風邪に厳しい兄さん」と言われているそうです。
ジュニア「後輩からは、ル…ル…ルルにぃと言われてますから。」
兄ちゃん「お前、今、思いついたんちゃうんかい。ル…ル…ってつかえとったやんけ。」 
おー、鋭い突っ込み。(笑)
けれど、先日、ドラマ、バッテリーでの収録現場、部室で中学生と一緒にいるシーン、
ひとりの中学生がずっと咳をしているのが気になって仕方がない。
だけど、後輩や芸人仲間ならいざ知らず、中学生に厳しいことも言えず、
とりあえず「風邪ひいてるの?」と声をかけたら、
その中学生はおっちゃんに優しい言葉をかけてもらったと思ったらしく、
「ええ、そうなんです。」
と少し笑いながら答えたのに、思わず、
「マスクせいやーっ!!」
それには兄ちゃん
「おまえ、東京タワーの下のカレー屋で、小学生に千原ジュニアさんと言われて
 心入れ替えるって誓ったことを忘れたんかいっ。
 もう一回東京タワーでカレー食うて来いっ!!」
これはもう突っ込みではなく説教です。
ジュニアさんにここまで言えるのは、なんだかんだ言って兄ちゃんだけだろうな。
面白いなー。

* プロですから

タカトシさんの番組で、兄ちゃんがタカさんにドッキリをしかけるという話。
表向きは、タカさんが先輩にどのくらい強いことが言えるか、という企画。
けれどホントは、タカさんが先輩に切れられて、どのくらいで泣くかを検証するという企画。
その切れる先輩が兄ちゃんの役。(笑)
初めスタッフに「切れれますか。」と言われ、
「そんなん、なんにでも切れれるよ。」と兄ちゃん。(笑)
更に「どのくらいのテンションで切れますか?」と質問。
結局、暴力的なのはNGだけど、気持ちはマックスで切れて下さい、と
GOサインが出たので、「こっちはプロやからやるやん。」
その後も打ち合わせを重ね、ネタも仕込み、いよいよ兄ちゃんが切れる場面。
ところが、トシさんやスタッフがモニタリングに入る前に、もう泣き出すタカさん。
携帯電話でスタッフと連絡を取り、再度確認し。
泣いたところでタカさんが、自分の非とするかスタッフの非とするか、
更に検証するということで、スタッフの指示通り、マックスフルで切れる兄ちゃん。
すると本番中にスタッフからの電話が。
「すいません、怖すぎてオンエアできません。」
兄ちゃん
「だから何度も確認したやろ!!。こうなるのわかっとるから。15分前にも聞いたんや。」
いやいや、兄ちゃん、全くお怒りはもっともで。
結局、もう少し和らげた感じでオンエアになるそうですが。
ああ、でもその場面、見てみたいなー。
それにしても、タカさんが一番の災難だったかも。(笑)

* レジくん、ボウリングで兄ちゃんのテレビ獲得

兄ちゃんがテレビを買い換えたので、
今までの薄型テレビを後輩に譲ることになったそうです。
けれどただ上げるのではつまらないということで、
ボウリングで勝負して勝った人に上げることに。
レジくんも参加して、是非ともテレビを獲得したいと思うものの、
プレッシャーに弱いレジくん、
彼女にも「ここ一発に弱いからなー。」と言われていたそう。
そして、勝負の日、前半ですでにターキーを出すなど、思いの他調子が良いレジくん。
けれど、アップダウンのアベさんに「いつか崩れる」と言われたり、勝負はまだ見えない。
すると、1フレーム投げるごとに姿を消すレジくん。
不思議に思った兄ちゃんが付いて行くと、レジくん、トイレの鏡に向かって
「おれはできる。おれはできる。」
そして一投、投げるごとにトイレに入って「おれはできる、おれはできる。」
その甲斐あって、レジくん、見事優勝、テレビを獲得したそうです。
そして彼女に電話をすると、彼女が泣き出したので、
「そんなテレビぐらいで泣くなよ。」と言うと、
「違うんです、プレッシャーに弱い彼が、勝ったことが嬉しいんです。」と言ったそうな。
いろんな愛情のカタチがあるなー、と兄ちゃんしみじみ。
ちなみに、彼女、腰がひどく悪いらしく、食事に誘っても断ることがあるぐらいなのに、
この獲得したテレビはレジくんと持ち帰ったそうです。(笑)

* 劇団EXILE

私も観た劇団EXILEの舞台。公演中にもいろんなことがあったようで。

◇登場シーン
10日間18公演、毎回ジュニアさんの登場シーンでは失笑の嵐だったそうです。
結局毎回だったのね。そしてその度心折れていたんでしょうか。(泣)
「ホンマ、おれ、帰ったろかと思ったけど。」
けど、ジュニアさんの「観に来る人はEXILEのファンだから、若い子が多い。」という言葉に
「ああそうか、芝居を観るのが初めての人が多いんか」と
何気に弟をかばう兄ちゃんにちょっとほのぼのしました。

◇舞台初日に
ヤクザのボス役のジュニアさんと、中国人マフィア役のEXILEのUSAくんとの場面。
ジュニアさんがタバコに火をつけるシーンがあるんですが、
その辺りからちょっとした口論となり、緊迫した空気となる場面。
ジュニアさんが胸ポケットに手を入れ、音楽も高まり、拳銃かと思わせて、
さっき吸ったタバコを差し出し、緊張が一気に解けるというシーンで。
胸ポケットに手を入れ、タバコを取り出そうとするジュニアさん。
ところが、タバコがない。そういえば、さっきタバコをパンツのポケットに入れてしまった。
音楽は高まり、空気はますます張り詰める。さあ、どうする!?

そして、手をキツネの形にして出したジュニアさん。(笑) 
その時言った台詞が「わかるやろ。」
USAくんからは「わからないよ」との返事が返ってきたそうです。(笑)

◇公演の合間に
昼公演と夜公演の合間。
時間があるので、帯川さんに雑誌を買いにたのんだそう。
すると買ってきた雑誌が袋とじ、袋とじの「下衆い」雑誌ばっかりだったそうで。
けれど、退屈だろうと、読んだあと、他の役者さんがいる楽屋に
「下衆い雑誌ばっかですけど、良かったら。」と持って行くと、
しばらくすると、ジュニアさんの楽屋にノックの音が。
開けると子役の男の子が雑誌を持って来て
「こんなHな雑誌、持って来ないで下さい。」
と一言。
「おれ、子供に怒られた。」
と帯川さんを見るとにやにや笑っていたそうで。
ジュニア「ホンマ~、ハラたつ~~。」

◇千秋楽で
長かった公演最後の日。
昼公演で役者さんのひとりがアキレス腱を切ってしまったそうです。
急遽代役をたてるのに、夜公演までの間、休憩なしでリハをやることに。
切羽詰った雰囲気の中でのリハ、それでは士気が先細ると空気を和ませる為に
ジュニアさん、拳銃を撃つところを全てカメハメ波でやりきったそうです。
音響、照明、全て本番さながらの中、ジュニアさんのカメハメ波を受け人が倒れる、
そんなシーンがうけ、少し空気も和らいだそうです。
決して遊びでやってる訳ではなく、不謹慎かもしれないですけど、
観たかったです、そのリハーサル。(笑)
そしていざ、大千秋楽のクライマックス。
女性を人質に取り、拳銃を向けるシーン、拳銃を取り出そうとしたら。
拳銃がない!!拳銃を忘れてきてしまったぁ。
どうしよう。汗がどっと吹き出てくる。
こうなったらカメハメ波しかない。(笑)
ジュニア「絶対受けるけど。いやいや、受けてる場合やない。」
結局、直後に出てきた手下の拳銃を奪って、その場をしのいだそうですが、
その拳銃が小さくてかりんとうのようだったそうです。
ジュニア「最後殺されるんやけど、そら、殺されるわ。」(笑)
兄ちゃんからは「カメハメ波で遊んでるからや。」と厳しいお言葉がありました。(笑)

* 夕くん

兄ちゃんが寝てると、夕くんがのど元にチョップをしてくるそうです。
結構効いて、その後、5時間くらい声が出ないくらい。
しかも寝ながら苦しんでいるのに、遠いところで夕くんの声で
「ここやると、死ぬこともあるんやて」と聞こえてくる。
夕くんの友達のお父さんから教えてもらった技らしく
きっとお父さんは、使ったらあかんでと教えているのだろうけど、
それが間違って自分に伝わっている、と。
それからは、家で夕くんの足音が聞こえると、目が覚めてしまうそうです。(笑)

* レンタカー

先日、「ゆるせない話」の収録があり。
そこで、切り込みすぎて、多分オンエアされないだろうけど、とジュニアさん。
レンタカーを借りて、傷をつけると当然修理代を請求され支払う。
けれど車を借りる時には、必ず「ここにある傷は初めから」と確認作業がある。
が、車を修理するお金は支払われているはず。なのに直されていない。
そしたら、そのお金はどこにプールされているのか。
するとその話に乗っかる兄ちゃん。
沖縄で、大きくても小さくても傷をつけたら2万円という契約で車を借りた時、
木にこすり些細なかすり傷をつけてしまった。
コンパウンドでちょっとやったらすぐに取れるような傷なのに、
傷は傷だからと、2万円を要求される。
それにハラをたてた兄ちゃん、車をぼっこぼこに蹴り、
「はい、これも2万円。」
それを聞いたジュニアさん「この父の背中を見た子供がのど元にチョップを。」(笑)


チハラとトークはニブンノゴでした。
大川様とジュニアさんの夢の共演。(笑)
大川様のおもしろい話が一杯聞けておもしろかったです。
そして最終的には。
ジュニア「結局大川様は何ができるのですか?」(笑)


本当にハラを抱えて笑ったなー。
残念な兄ははちゃめちゃだけど案外と正論吐くし、
しっかり者の弟は、けれど優等生ではなくてむしろやんちゃ坊主だし。
なんかそんなふたりが垣間見れるトークだった気がします。

やっぱり千原兄弟、大好きです。

そして、そんな思いを抱えながら、この後、
板尾さんとジュニアさんの「桜と印籠」を見るべく
ルミネtheよしもとへ向かったのでした。

       
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